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②サービス

  • MWO(POLO)申請サポートの内容は?

    弊社はMWO認証の各プロセスを代行・サポートします。(1)雇用契約書の作成支援/(2)必要書類の精査・整備/(3)東京MWOへの申請代行/(4)認証取得までの進捗管理/(5)差戻し時の修正対応。受入企業の手続き負担を大幅に軽減し、最短ルートでのMWO認証取得を支援します。

  • MWO申請にはどんな書類が必要ですか?

    主な必要書類は、(1)雇用契約書(英文・和文)/(2)特定技能外国人支援計画書/(3)事業者登記簿謄本/(4)会社概要資料/(5)受入企業の財務諸表/(6)住居手配証明 等です。分野や状況により追加書類が求められることがあります。弊社では書類の準備・確認までワンストップで支援します。

  • フィリピン人採用の費用相場はいくらですか?

    フィリピン人材の採用総費用は、紹介手数料・渡航費・MWO認証手数料・在留資格申請費用・健康診断費用等を含め、一人あたり概ね30〜50万円程度が目安です(分野・時期・候補者状況により変動)。弊社では費用項目を透明化し、事前に総額の見積もりを提示します。

  • フィリピン人材紹介サービスの特徴は?

    弊社はフィリピン現地の認定送り出し機関と直接連携し、募集から面接調整、MWO認証、来日後の支援までワンストップで提供します。13年以上の実績と30名超のスタッフ体制で、日本語と英語・タガログ語の三言語コミュニケーションに対応。介護・宿泊・外食・製造・運送など幅広い分野に対応しています。

  • フィリピン進出サポートとは何ですか?

    弊社はフィリピン現地法人を活用し、日本企業のフィリピン進出を支援します。現地人材採用、法人設立サポート、現地パートナー紹介、BPO業務委託先選定など、フィリピンでの事業展開に関する実務支援を提供します。人材送り出しで培った現地ネットワークが強みです。

  • 登録支援機関サービスには何が含まれますか?

    弊社の登録支援機関サービスでは、特定技能1号外国人への法定10項目の支援をすべて代行します。事前ガイダンス、来日送迎、住居確保支援、生活オリエンテーション、公的手続き同行、日本語学習機会提供、相談対応、地域交流促進、転職支援、定期面談・届出。多言語対応(日・英・タガログ)で、受入企業の支援実務を完全アウトソースできます。

  • 登録支援機関の費用相場はいくらですか?

    登録支援機関の委託費用は、月額2〜3万円/人が相場とされています。含まれる支援内容や対応言語、面談頻度等により変動します。弊社では支援内容と料金を明確に提示し、追加費用が発生しない明朗会計を心がけています。個別のお見積もりについてはお問い合わせください。

  • 脱退一時金の申請期限はいつまでですか?

    脱退一時金の請求期限は、日本を出国してから2年以内です(出国日から計算)。期限を過ぎると請求権が消滅するため、帰国予定が決まった段階で早めの準備が必要です。また、最大計算対象期間が60ヶ月(5年)分に拡大されています(2021年改正)。

  • 脱退一時金申請代行サービスとは?

    脱退一時金は、日本で厚生年金・国民年金に加入していた外国人が、帰国後に一定条件下で受給できる一時金です。弊社は申請書類の作成支援、年金事務所への提出代行、源泉徴収の返金申請(税還付)まで一貫して支援します。フィリピン人の方の申請に精通しており、帰国後のトータルサポートが可能です。

  • 面接希望者リストサービスとは?

    弊社が現地面接・審査済みの候補者情報を、受入企業向けにリスト化して提供するサービスです。職種・経験・日本語レベル・希望条件を整理し、受入企業が効率的に候補者を絞り込めます。リストから面接希望を出していただき、オンライン面接・現地面接へと進みます。